販促のヒントは必ず現場にある!
徹底的な現場主義で
あなたの「商売繁盛」を応援します
岩田晴幸は飲食、小売、流通などの現場で「商売繁盛」を学び
やがて広告会社で多くのクライアントの広告、広報、販促を手がけました。
その経験をあなたの「商売繁盛」に生かします。
まず大切なのは「人間性」をみがくこと
アメリカにフィリップ・フィッシャー(1907-2004)という投資家がいました。
みずから考案した15項目の条件をもとに成長する企業を発見し、
その株式を長期保有する「グロース投資」の創始者です。
1955年に買ったラジオ製造の零細企業モトローラ社の株を
信念に従って2004年に亡くなるまで持っていたというエピソードもあります。
有名な投資家ウォーレン・バフェットも彼の理論を信奉して財を成しました。
そのフィッシャーは 「悪い人との良い契約などありえない」 という言葉を残しています。
これはあたりまえのことでありながら、私たちが忘れがちなことです。
どんなに良い条件で投資できたとしても、
経営者が誠実な人物でなければ、その投資は良い投資にはなりえないのです。
同じように、私たちが事業や商売をする際も、まず人間性が大切だと思います。
どんなに能力があっても、どんなに資金力があっても、
悪事をはたらく人や、傲慢な態度を取る人は、いずれ破綻します。
「悪い人が経営する繁盛店などありえない」のです。
事業隆盛、商売繁盛を願うなら、まず、みずからの人間性を磨くことが肝心です。
もちろん今は不完全な人間でもいいのです。
死ぬまで懲りない性格でもいいのです。
ただし誠意と向上心があるかないか。そこが大事です。
商売繁盛をめざすみなさん。
あなたが取り組むべき経営、営業、広告、販促などの分野には
いろいろなアイデアやテクニックが用意されています。
しかし、その土台の土台には
経営者や従業員の「人間性」という永遠のテーマがあることをいつも忘れないでください。
それを意識するとしないとでは、大きな差が生まれます。
●お店を繁盛させたい
●会社の業績を上げたい
●ショッピングセンターや商店街を盛り上げたい
そのためにコンセプトを構築し、
広告、広報、販促活動を充実させたいとお考えの方は
ぜひ商売繁盛コンシェルジュ(案内人)岩田晴幸までご連絡ください。